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これだけで十分!「かな入力」の2つのコツ

1)小さな「ゃゅょ」「を」は、シフトキーを押しながらキーを押します。
2)濁音・半濁点は、元の音に続けて「゛」「゜」のキーを押します。

ほかの人のパソコンが「かな入力」になっていることがあります。
コツを知っているだけで、ちょっとした入力は そのままできます。

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かなキーにない文字

かな入力では、キーボードに印字されている「かな」を元に入力します。
例えば、「A」の位置のキーを入力すると「ち」になります。

基本的に 1文字 1キーに対応しています。
あとは、2つの例外さえ覚えておけば、入力できます。
1)小さな「ゃゅょ」「を」は、シフトキーを押しながらキーを押します。
2)濁音・半濁点は、元の音に続けて「゛」「゜」のキーを押します。

かなキーの探し方

キーがばらばらで探しにくいよー

確かに「かな入力」のキーは探しにくいですが、ランダムに配置されているわけではありません。
原則として、「あ行」「た行」など、各行の「かな」は近くにまとめて置かれています。

ただ、よく使う文字を中央に移動させてあるため、「は行」「ま行」などはかなり変則的になってしまっています。あと、「け」「せ」「ぬ」なども一文字だけ離れています。

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