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iPhoneの写真を「共有アルバム」に保管する【共有アルバムとマイアルバムの違い】

iPhoneとりあえずのメモ追記予定の話

この記事はまだ途中です。なにかのヒントになれば嬉しいです。

①iPhoneの写真を、保管用の共有アルバムに移す
②写真アプリの「For You」の「共有アルバムアクティビティ」で、共有アルバムに写真があるか確認する
③「ライブラリ」から写真を削除する(iPhoneとiCloud(個人用)から削除されます)
④「アルバム」の「最近削除した項目」から削除する

このようにすることで、iPhone・iCloudの容量を空けることができます。

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iPhoneの容量とは?

iPhoneの「共有アルバム」と「容量」についてご説明していきますね。

今回は、アプリをインストールできるようにしたいので、iPhone本体のストレージ容量のことですね。

◆ ポイント1

「容量」は2種類ある。

「共有アルバム」は「マイアルバム」とは全く違う

◆ポイント2

「共有アルバム」は、ネット上に写真を保存する


「共有アルバム」は、iCloud にある知り合いと写真を通してコミュニケーションするための仕組みです。もちろん、一人でも利用することもできます。

重要なのは、「共有アルバム」は、通常のiCloud写真と違って、個人のiCloudストレージを使わないことです。

「共有アルバム」は、「いいね」や「コメント」などがあるので、個人用の「マイアルバム」とはだいぶ違いがありますね。
「知り合い限定のインスタグラム」みたいなイメージです。

なので、写真を容量を気にせずに預けることができます。
1つの共有アルバムは最大5,000まで写真やビデオを保管でき、必要に応じて共有アルバムを増やすことができます。

一度 アップロードした写真を、iPhoneに保存し直すこともできますが、画質はやや劣化しています。

共有アルバムのデメリット

◆ポイント3

「共有アルバム」は、iPhone内には保存されていない。

共有アルバムは、ネット上にあるので、オフライン時には見られません。
また、画質をやや圧縮してアップロードされます。

QRコードを読み込むと、関連記事を確認できます。
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